日本の店がそのまま開ける、
Shopifyテーマ。
Shopify のテーマは世界中にありますが、日本語にした瞬間に行間が詰まり、「税込」が出ず、のしを受けるのにアプリを3つ入れることになります。 MUTO LAB の Shopify テーマは逆から作ります。日本語の組版、のし・ラッピング、祝日を数えるお届け希望日、税込と軽減税率、特定商取引法のリンク。日本の店が毎日していることを、テーマが最初から持っています。 BASE テーマと同じく、扱う商品を決めてから設計します。第1弾は日本茶・菓子・器のように贈りものの多い店のための KINARI。以降、天然石アクセサリーの TAMA、蔵元と酒販店の KURA、手づくりキャンドルの TOMOSHI、雑貨のセレクトショップの KAGO、花屋の KOCHO、コスメの SHIZUKU、焼き菓子・パンの MUGI、コーヒー豆の MAME。業種ごとに増やしていきます。
いまは、どのテーマも5本限定の試験販売です。まだお店での販売実績がないので、実際のお店で使って気づいたことを教えていただくかわりに、通常 ¥29,800 のところを ¥9,800 でお出ししています。5本が出たら通常価格に戻します。
BASE テーマとの違い
- 売り方:BASE テーマは BASE デザインマーケットで販売します。Shopify テーマは MUTO LAB の BASE ショップで販売し、お支払い後すぐに zip をダウンロードいただけます(1ライセンス1ストア)。お支払いはクレジットカードと Pay ID あと払い。買う前に無料のデモ版で試せます。
- 価格:BASE テーマは ¥5,800 、Shopify テーマは ¥29,800 (いまは5本限定の試験販売で ¥9,800 )。Shopify を使う店は規模が大きく、テーマに求めることも多いので、機能とサポートの量が違います。
- サポート:購入から6か月、3営業日以内に返信。更新版は1年間無償。範囲はサポートページに書いてあります。