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読んだのに、何も変わらない。

本は読んでいる。線も引いている。それなのに、数ヶ月後に残っているのは 「読んだ」という事実だけ——。

App Storeでヨンダラをダウンロード

問題は記憶力ではありません。読んだ内容が、あなたの状況に結びつかないまま 終わっているからです。

ヨンダラは、読書を「行動」に変えるための読書管理アプリです。

読みながらメモを残す

気になったフレーズを、テキスト・音声入力・写真の書き起こしで記録できます。 Kindleのハイライトはコピーして貼り付けるだけで一括取り込みできます。

AIと対話して深める

メモをタップすると、そのメモを起点にAIと話せます。なぜ自分はここに線を引いたのか。 それは自分の仕事にどう効くのか。返答には選択肢が添えられるので、 タップだけでも対話を進められます。

読み終えたらタスクに変える

読了時の総括セッションで本全体を振り返り、明日から実行できるタスクを提案します。 採用したタスクは、そのままタスク一覧へ入ります。

本の詳細画面。3件のメモが並んでいる
線を引いた場所を、並べて読み返せる
AIとの対話画面。返答の下に選択肢が並んでいる
あなたの仕事の文脈で掘り下げる
タスク一覧。優先度とタグが付いている
優先度とタグで、実行まで運ぶ
記録画面。8週間の推移がグラフで表示されている
動いた分だけ積み上がる
メモを追加する3つの手段
記録の手間は、最小に

同じ本でも、誰が読むかで意味は変わります。ヨンダラは最初にいくつかの質問で あなたの仕事・課題・目標を伺い、その文脈を踏まえて対話します。 一般論ではなく、あなたにとっての意味を一緒に探します。

ビジネス書を読んでも、具体的な行動には何も反映されない。 そういうことが、何度もありました。

読んでいる最中は「なるほど」と思っています。線も引きます。 それなのに数週間後、仕事の進め方は何ひとつ変わっていない。 本が悪いわけでも、自分の記憶力が特別に悪いわけでもない。 ただ、本に書いてあることと、自分の目の前の仕事とが、 結びつかないまま終わっているだけでした。

必要なのは要約でも、きれいなノートでもなく、 「で、自分は明日から何を変えるのか」を言葉にする時間だと思いました。 けれど、それをひとりでやるのは骨が折れます。誰かに問われないと、 考えは深いところまで降りていきません。

ヨンダラは、その問い役をAIに任せる道具です。 読んだ内容を、あなたの状況に引き寄せて掘り下げ、 最後に「明日からやること」の形にして手元に残す。 読書を、行動に変えるための後押しとして作りました。

記録する

ISBNバーコードで本を登録。テキスト・音声入力・写真の書き起こし・Kindleハイライトの貼り付けに対応。表紙は自分で撮った写真にもできます。

深める

読書中のチャットと、読了後の総括セッション。どちらも過去の対話として読み返せて、そのまま続きを話せます。

実行する

優先度と自作タグでタスクを整理。どの本のどのメモから生まれたのかを、いつでも遡れます。

続ける

読了した冊数、今週実行したタスク、8週間の推移をグラフで確認できます。

共有する

iCloud同期に対応。同じApple IDのiPhoneとiPadで、本・メモ・タスク・対話を共有できます。

読みやすく

ダークモード、文字サイズの変更、VoiceOverに対応しています。

無料

¥0

最初にAI機能を使った1冊について、チャット10回・総括1回までお試しいただけます。

プレミアム(月額)

¥480/月

冊数の制限なく、すべての本でAI機能を。

プレミアム(年額)

¥4,800/年

月あたり¥400。2ヶ月分お得です。

自動更新サブスクリプションです。登録期間の終了24時間以上前に自動更新をオフにしない限り、 期間終了時に自動更新され、同額が請求されます。お支払いはApple IDアカウントに請求されます。 登録の管理と自動更新の解除は、購入後にApp Storeのアカウント設定から行えます。

AIの応答には誤りが含まれることがあります。重要な判断はご自身でご確認ください。 AI機能のご利用にはインターネット接続が必要です。
Kindleは Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。本アプリはAmazonが提供・承認するものではありません。

アカウント登録は必要ですか?

必要ありません。アプリを開いた瞬間から使えます。 メールアドレスもパスワードも入力していただく必要はありません。

書いたメモはどこに保存されますか?

お使いの端末と、あなた自身のiCloudです。 本・メモ・タスク・AIとの対話は、すべて端末内に保存され、 iCloudを通じて同じApple IDの端末へ同期されます。

AI機能を使うときだけ、その回の内容が当方の中継サーバーを経由してAIに送られます。 中継サーバーはメモの本文を保存しません。 保存しているのは、利用回数と購読状態を管理するための数値だけです。

無料でどこまで使えますか?

本の登録・メモ・タスク管理・iCloud同期は、すべて無料で無制限にお使いいただけます。 冊数の制限もありません。

制限があるのはAI機能だけです。最初にAI機能を使った1冊について、 チャット10回と、読了後の総括1回までお試しいただけます。 写真からの書き起こしも、このチャットの回数に含まれます。

プレミアムに利用回数の上限はありますか?

本の冊数に制限はありません。何冊でも、AIとの対話も読了後の総括も使えます。

ただし、AI機能には1日あたりと1ヶ月あたりの利用回数の上限を設けています。 不正な使われ方を防ぐためのもので、通常のご利用では到達しない水準に置いています。 目安として、月に何冊も読みながら毎日AIと対話される方でも、上限の3割程度です。

上限に達した場合はアプリ内にその旨を表示します。1日あたりの上限は日付が変わったときに、 1ヶ月あたりの上限は翌月1日に回復します。

隠したい数字ではないのですが、あえて明示していません。 残り回数を気にしながらでは、AIとの対話を深く掘り下げられなくなるからです。 このアプリで最も価値があるのは、腰を据えた対話だと考えています。

Kindleのハイライトはどうやって取り込みますか?

パソコンやスマートフォンのブラウザで Kindleのノートブック(read.amazon.co.jp/notebook)を開き、 取り込みたい範囲をコピーします。 アプリの本の詳細画面から「Kindleハイライトを貼り付け」を選び、貼り付けてください。

1件ずつではなく、まとめて貼り付けるだけで自動的に分割されます。 位置情報(位置: 1234 など)も一緒に取り込まれます。 パソコンの「My Clippings.txt」の内容にも対応しています。

なお、Amazonのサイトへ自動でアクセスすることはありません。 あなたがコピーした文章を、アプリが受け取って整理するだけです。

AIの回答は信頼できますか?

誤りが含まれることがあります。 対話画面の上部にも常時その旨を表示しています。重要な判断はご自身でご確認ください。

ヨンダラのAIは、本の内容を正確に要約する道具ではなく、 あなた自身の考えを引き出すための問い役として設計しています。 答えを教わるより、問われて自分で考える。そのための相手だとお考えください。

オフラインでも使えますか?

メモを書く・読み返す・タスクを管理する操作は、 インターネットに繋がっていなくても使えます。

AIとの対話と写真の書き起こしだけは、通信が必要です。 電波の届かない場所ではメモだけ残しておき、あとから深めるという使い方ができます。

iPhoneとiPadの両方で使えますか?

使えます。同じApple IDでサインインしていれば、iCloudを通じて自動的に同期されます。 本・メモ・タスク・AIとの対話まで、どちらの端末からでも続きから使えます。

プレミアムのご登録も、片方で購入すればもう片方でも有効です。 反映されない場合は、設定画面の「購入を復元」をお試しください。

解約はどうすればいいですか?

iPhoneの「設定」→ 一番上のお名前 →「サブスクリプション」から、 いつでも解約できます。アプリ側での手続きは不要です。

解約しても、期間の終わりまではプレミアムをお使いいただけます。 期間終了後は無料プランに戻りますが、 これまでに書いたメモやタスクが消えることはありません。 AI機能の利用回数だけが無料枠の範囲に戻ります。

本が検索で見つからないときは?

ISBNで見つからない場合は、書名と著者を手で入力して登録できます。 洋書や同人誌、古い版の本は書誌データに収録されていないことがあります。

表紙が表示されない場合も、ご自身で撮った写真を表紙に設定できます。 本の詳細画面で表紙をタップしてください。

不具合の報告や要望はどこへ送ればいいですか?

XのDMかリプライ(@home_netshop)へお寄せください。 すべてに即答はできませんが、 いただいたご意見は必ず読んでいます。

読んで終わりにしない、を始める

iPhone・iPad対応。無料で始められます。

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